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東大柔道部OBブログ

七大戦とOB/OGの新体制について

H19卒・監督の岩永です。

長らく更新ができず申し訳ありませんでした。七大戦近辺の多忙と重責、そして個人的に仕事が忙しくてブログに手をつけることができませんでした。

七大戦について

主管大学として、なんとしても2日目に残りたかったですが、結果は惨敗でした。色々と後悔もありますし、非難される箇所もいくつもあったと思います。「もっとできた」と思いますし、悔しい気持ちで一杯です。

それでも、これだけ前年から戦力がダウンするなかで部を引っ張ってくれた渡辺をはじめとする4年生には感謝をしています。私自身が未熟だったために、彼らに何もしてあげることができなかったことが本当に申し訳ないと思います。

ただ、もう部としてくよくよしている暇はありません。「悔しいなら悔しがれ」という両先生のお言葉にもある通り、3年生以下は来年は絶対に悔しい思いをしないために今から動きだしていますし、4年生も自分のための柔道を突き詰めるとともに、この先の後進の指導というのも視野に入れていって欲しいと思います。

新体制について

さて、現役の方も主将が交代し、新幹部が練習を主導していくことになりますが、私をはじめOB/OGの指導陣も新体制でスタートすることとなりました。

やはり監督だけが全てをやるのには限界があると共に、不十分な部分が多いと感じましたので、若手のOB/OGを中心に「OBコーチ」という役職を設けることとなりました。メンバーの一覧は以下のページ最下部をご覧下さい。

http://www.akamonjudo.com/wiki.cgi?page=%BB%D8%C6%B3%BF%D8%BE%D2%B2%F0

OBコーチは監督の代行として、普段の練習にも参加してもらいますし、遠征の帯同や時には試合の監督も行ってもらいます。OBコーチの言動は監督の言動と思って受け取って頂きたいと思います。もちろん、最終的な決断については監督である私が引き受けますし責任を負いますが、コーチ陣には主体的に行動をしてもらって、私をサポートしてもらうことになります。

練習などでの言動も、他のOBとは区別させて頂きたいと思います。今の指導方針をはっきりとさせるという意味で「OBコーチ」に格を持たせ、その分多少の責任を負って行動をしてもらうことになります。こちらの方は、先輩方もぜひご支援頂ければと思います。

また、監督・OBコーチの間でメーリングリストを作成しております。これからは、監督への連絡事項などございましたら、こちらのメールアドレス宛にお願い致します。

akamonjudo-ob at googlegroups.com(atを@に置き換えて下さい。)

こちらに送って頂ければ、監督とOBコーチ全員に届きますので、適切な対応が行いやすくなりますので、ご協力の程よろしくお願い致します。外部の方で、出稽古などのご相談がございます場合にもこちらのアドレスをご利用頂ければ幸いです。

というわけで、試験オフ中ではありますが新しい東大柔道部はすでに動き始めています。これからもご声援の程、よろしくお願い致します。

一年生もたくさん入って盛り上がっています

H19卒・監督の岩永です。長らく更新が止まってしまいすみませんでした。

さて、この春に東大柔道部はたくさんの1年生を迎え、現在は七大戦に向けて最後の追い込みをしているところです。一体感のある、良い稽古ができていると思います。

1年生がたくさん入ってくれたことは、これからの柔道部を考えたときに、非常に嬉しいことであります。各人、いろいろな目標とかを持っているようですし、新しい時代を引っ張っていってくれることでしょう。

私から彼らに一点アドバイスすると、「目標は高く」持って欲しいです。大風呂敷過ぎて人に笑われる様な目標で全然構わないので、どうやったら達成できるのか簡単には分からない様な目標を持って、大学生活を送って欲しいと思っています。

現時点で、「こうやれば達成できそう」が分かっているような低い目標だと、人間たるんでしまうものですし、そもそも、やり方が分かっているなら今すぐやってさっさと達成して下さい。できるんだったらさっさとやるのが、成長するために大事です。

一方どうやったらいいのか分からないくらい高い目標を持っていれば、それを達成するために、自分の体裁をかなぐり捨ててでも努力することだってできますし、大抵の場合達成を目指して必死に努力すれば、達成できたりします。今の自分からは想像もつかないような高みに登ることは、「高い目標」と「そのための努力」でいくらでも可能です。

そして、高い目標を持てば、どうやったらいいか分からなくなるのは当然ですから、どんどん先生・先輩方からインプットを頂くと良いと思います。自分だけの狭い世界でぐずぐずしてるくらいだったら、早く世界を広げた方が良いです。

というわけで、自分で変な限界を設けないで欲しいと思っています。東大生のよくある傾向ですが、「このくらいのことができる自分はまずまず」というレベルで満足してしまいがちです。低いレベルで満足して人生達観してる暇があったら、現状の倍高いレベルを目指して努力して失敗する方が、若いうちの経験としては有益だと私は思います。

上から目線の言い方で、先輩方には鼻につくかも知れませんが、これも私にとっての良い経験だと思っていますので、敢えて記させて頂きます。迷っている後輩がいたら、積極的にアプローチしてあげて、4年後でも10年後でも50年後でもいいので「東大柔道部に入ってよかったです!」と言われるように、指導してあげて下さい。

それでは、まずは2週間後、東京開催の七大戦での優勝を目指して、全員でがんばっていきましょう!

名古屋大学に遠征をしてきました

H19卒・監督の岩永です.昨日今日と名古屋大学柔道部へ出稽古をしてましたので,帯同してきました.先日の寝技錬成大会で対戦した時にボロボロに負けた相手です.多少は悔しさを持って練習に臨めていたでしょうか.

名大の選手は非常によく練習をしているなと感じました.際の勝負であったり,抑え込まれそうな時の粘りであったりが相当に良かったです.ここら辺は東大も危機感を持って練習してもらわないと困ります.

いつも見ていて気になるのが,東大の選手の多くは正対下の時や抑え込みを防ぐ時などに,「さぼっている」手足がある,ということです.相手の方が有利な体勢で,手や脚を一本使わずに逃げるなんて,どう考えても無理です.そのくらい理屈で考えれば誰でも分かるはずなのに,抑え込まれたら背中を畳にこれでもかとくっつけたまま,バタバタしているだけ.これでは「東大は寝技を他大より多く練習しています」なんて,胸を張って言えませんね.

柔道において,一本で投げられたり,抑え込まれたりするということは,「殺される」ことに相当します.自分が殺されようとしているのに,あまりにも無抵抗な人が多かったです.必死さが伝わってこない.きっと,普段の練習から「殺される」という危機感がないから,そういう練習になってしまうのでしょう.

自分から引き込んでおいて10秒ももたずに亀になったり,上級生が下級生にボロボロ取られたり,反省しきれないくらい悪い点がたくさんあったと思います.すでに七大戦まで100日を切っています.すぐに気持ちを切り替えて練習していかないと,間に合わないでしょう.現役・OBの各自の奮起に期待します.

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寝技錬成大会2日目

H19卒・監督の岩永です.寝技錬成大会の2日目に参加してきました.今日は東大は1試合のみでした.速報は以下の通りです.

FrontPage - *”寝技錬成大会”

  • 対 広島大学(8人戦)
    • 0−3の3人残しで東大敗北

結果もさることながら,試合内容も芳しくない状態でした.今回の京都での合宿・錬成大会を経て,私は3つの苛立ちを覚えました.

1 つは自分自身に対する苛立ちです.私が監督になってからすでに9ヶ月が過ぎました.その間自分はもっとできることがあったのではないかという思いで一杯で す.いろいろやろうと考えていたのに,結局実現したことはあまりなかったような気がします.また,監督としての立ち居振る舞いももっと良くできたはずなの ではないかとも思います.自分があまりにも未熟であり,実力不足であったために,選手を育てきれなかったのではないかという苛立ちを覚えました.

私 自身,それほど柔道が強いわけではありませんので,乱取りや試合を見ていて全てが分かるわけもありません.また試合での指示なども未だにおどおどしながら やっていて,自分で非常に情けないと思っています.では,それを克服するような努力ができていたのかというと,必ずしも強くうなずけるほどできていたとは 思えませんし,一人で抱え込んだ部分も多かったと思います.非常に腹立たしい思いです.

2つ目は選手に対する苛立ちです.試合の内 容が芳しくなかったことも苛立ちの対象ではありますが,それ以上に,礼儀であったり他人を思いやる行動であったりという柔道以前のレベルで選手には少し がっかりさせられました.他大の学生が道場の掃除を始めているのに手伝おうとしなかったり,移動の時に歩くのがダラダラしていたり,試合記録やビデオを積 極的に記録しようとしなかったり.自分が快適に柔道をするのは良いのですが,それ以前に他の人が快適に柔道をできるように心配りすることは,「自他共栄」 という言葉の意味するところではなかったでしょうか.もちろん自分が学生の時に全て完璧だったとは思いません.ただ,合宿中に一度注意したのに同じことを 繰り返していたりするのはさすがに困ります.私は小中学生の修学旅行の引率に来たわけではないので,「ダラダラ歩くな」と大声で言ったりはしません.自分 たちで自覚して動いて欲しいと思います.

もちろん,柔道の部分でも多いに反省してもらいたい点は多々あります.「これだけはやっちゃいけな い」と試合前に言ったことをあっさりやられてしまって取られるというのは,試合に臨む意識の低さなのでしょうか,それとも試合慣れをしていないだけなので しょうか.私自身の反省にもつながりますが,いろいろと考えて行かなければならないようです.

最後に3つ目の苛立ちはOB,特に若手OBに 対する苛立ちです.今回の錬成大会には他の大学の若手OB,特に東北大・京都大の若手OBが多数審判として参加されていました.みなさん個人の仕事が忙し い中だとは思いますが,現役のためならと土日を潰して参加してくれていました.中には合宿から参加してくれているOBもいました.

それに対 して東大はどうでしょうか.もちろん現役からも私自身からも積極的に声をかけなかったのはまずかったと思いますが,若手OBは誰一人として審判はおろか応 援にすら来てくれませんでした.忙しいのでしょうか.お金がかかるからなのでしょうか.確かに私は現在時間が比較的自由ですしお金も部から出してもらって いるので強くは言えません.でも例えば東北大のOBは東京よりも遠くの地から京都まで来てくれていましたし,ある程度自腹も切っているということも言って いました.

OBに恵まれている大学はやはり戦績も良かった様に感じました.試合後のアドバイスもたくさん受けられていた様で,彼らにとって は非常に良い大会になったのではないかと思います.この辺は先ほどの選手への苛立ちへも通じますが,OBも自分が快適に生活するだけでなく,後輩がもっと 快適に柔道をできるように力を少しだけでも尽くしてあげることが柔道家のあるべき姿なのではないでしょうか.強要などしません.ただ,大人であれば少し考 えればどうすべきかは分かるのではないでしょうか.

以上,多少辛辣に書かせてもらいました.どうも「部」としての一体感が取れていないような気がします.私一人が努力して全てを変えるなんて無理です.”みなさん”一人一人の奮闘に期待します.もちろん私も努力します.

また,もしこれを読んだ新入生の方で,「こんな部活に活を入れてやる」という様なやる気にあふれる方がいれば,ぜひぜひ道場まで脚を運んでみて下さい!

と いうわけで,また水曜日から練習が再開するようです.6月の七大戦までもう何日とありません.また,新入生の勧誘活動も本格的に始めなければなりません. とても大変な時期ではありますが,これを乗り越える喜びこそ,運動部で柔道をやっている醍醐味だと思います.がんばっていきましょう.

寝技錬成大会1日目

H19卒・監督の岩永です.本日から2日間,京都・武徳殿において寝技錬成大会が開催されています.今年は東大も参加してきました(おそらく初参加?).

FrontPage - *”寝技錬成大会”

この大会は京大柔道部の主催で行われる七大戦ルールの大会ですが,七大学以外の大学も参加しており,今回は岡山大学(旧制六高ですね)・滋賀大学・広島大学・鳥取大学・上智大学が参加しています.

さて,東大柔道部は今日は3試合行いました.速報としては以下の通りです.

  • 対 滋賀大学(7人戦)
    • 4−1の3人残しで東大勝利
  • 対 京都大学(10人戦)
    • 1−3の2人残しで東大敗北
  • 対 名古屋大学(10人戦)
    • 1−6の5人残しで東大敗北

得点的には非常にお粗末な試合結果となってしまいました.新2年生が簡単に取られたことと,大砲選手を誰も止められなかったことがこの結果につながっています.七大戦では新2年生よりももっと取られやすい新入生を出さざるを得ないことを考えると,こんな状況では困ります.また,現状東大には大砲級の選手がいないため,その対応もできていないということでしょうか.監督としてはなかなか頭の痛い現状です.

まぁ過ぎてしまったことはしょうがありません.むしろ,この結果をどのように活かせるかに部の真価が問われます.私がいちいち,ああしろこうしろと言ってもいいですが,ぜひ自分たちの手でどうして行くのかを探して行って欲しいです.そのための助言は私はもちろん多くの先輩方がしてくれるはずです.

また,悪い部分ばかりではなく,非常に良い内容の試合をしている選手もいました.特に寺田は新2年生ながら毎試合で勝ち星を挙げていますし,それ以上に,乱取りでも試合でも困ったことがあると,すぐ私などにどんどん聞きにくる姿勢が良いと思います.頭を使って柔道をしていれば,自然と質問が生まれてくるものです.

さて,明日は広島大学との試合が残っています.すこしでも今日の反省が活かされるとよいなと思います.

写真ですが,試合中は私は指示に集中してしまって撮る暇がありませんでした(笑).試合終了後の乱取りの様子などで勘弁してください.

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京都合宿3日目

H19卒・監督の岩永です.雨のなか朝練をして合宿3日目がスタートしました.選手は疲労がたまっているようでしたが,午後の最後まで手を抜かずに練習をできていたようでした.

ただ,やはり「柔道頭」が悪いなという感じを受けました.これは自分が現役の時にも先輩や先生方に散々言われていたことですが,改めて監督という立場にたって眺めていると,「東大柔道部は頭悪いなぁ」というフレーズがよみがえってきます.単純に知識が無いのもありますし,ちょっと考えれば分かるようなこともできてなかったり.とは言え,私も全て指導できるわけでもないし,質問されて初めて「あぁここも分かってなかったのか」と気づく程度なのでなかなか人を指導するって難しいです.

ところで京都大学は今日が諸手続きの勧誘だったようですが,早速1名の新入生の入部が確定しておりました.東大も部員が一丸となって本気で取り組まないと,新入生を獲得することはできません.現役にはハッパをかけておきましたが,OB/OGのみなさんもできる限りのご協力をお願いします.

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京都合宿2日目

H19卒・監督の岩永です.昨日から京都に来ています.今日は大阪大学も参加しての稽古となりました.かなりの大人数での稽古は壮観でした.乱取りでもみんな積極的に当たりにいくので,私がやる暇がないくらいでした.

朝は6:45に起きて朝練をするなど合宿な感じの生活をしています.柔道日記をつけている部員もいる様で意識はだいぶ高まっているようですが,強い相手に簡単に抑えられてしまったり,取れる相手を絶対に取ってやるという気持ちが見られなかったりと,試合を意識した練習ができていない気がしました.

非常にいい動きができてきている部員も,全然ダメな部員もいました.おそらく各自で自覚のあることでしょうから,いちいち指摘はしません.自分の頭と体をフルに使って,さらに稽古相手や先輩後輩をフルに使って,強くなることを目指して行ってほしいと思います.

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京都合宿1日目

H19卒・監督の岩永です.本日より京都大学に合宿に来ています.京都大学の他に東北大学も同様に合宿に来ていて,3校合同稽古でしたが迫力がありました.

選手にはせっかくの合宿を無駄にしないためにも,各自課題を持って取り組む様にと伝えました.アグレッシブに稽古して,すこしでも多く収穫を持って帰って欲しいと思います.

合宿は京大構内の合宿所に雑魚寝です.私はもう現役でないはずなのですが,みんなと一緒に寝るはめになっています.今日は武田がかなり豪快なボケを飛ばしてくれてみんな大爆笑していました.詳しい話は彼に聞いて下さい.

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卒業生送別試合が行われました

H19卒・監督の岩永です.今日は卒業生送別試合が行われました.この試合はその年柔道部を卒業する4年生を送り出すための試合で,卒業生と現役選手の試合と,OBとの総力戦を行いました.結果はすぐにホームページや現役ブログの方にアップされると思います.

今年の卒業生はやはりかなり強かったですね.ぜひその強さを後輩に受け継いでもらえる様に,できるかぎり練習に参加して稽古をつけてあげて下さい.

現役はここのところ非常にハードな練習を続けているなかですが,だいぶよい試合ができるようになってきたと思います.「試合」における自分自身の課題がはっきり見えてきている人が多いというのは,それだけ集中して試合に取り組めているということです.まだまだ春は試合をやっていきますので,その度に自分の「課題」を意識して改善する様に努力していってください.

さて,10日には東大前期試験の合格発表ですね.合格発表の時には現役部員が柔道着を着て胴上げをしに行きます.また今年から作っている勧誘用パンフレットも同時に配布します.合気道や少林寺など似た様な服を来てる集団もいると思いますが,一番顔がいかつい集団を見つけて胴上げされてやって下さい.新入生のみなさんのうち,1人でも多く我々の道場へ来てもらえることを願っています.何か質問などあれば,ホームページの連絡先でも掲示板でも,ブログのコメントでも,私のメール(ryosuke.iwanaga at gmail.com)でも構いません,連絡を取ってもらえるとうれしいです.

それでは水曜日からは京都合宿&試合に行ってきます.

大阪大学・信州大学との合同稽古が始まりました

H19卒・監督の岩永です.今日から東大本郷の七徳堂において,大阪大学・信州大学との合同稽古がはじまりました.共に寝技に力を入れている大学ですので,七大戦を意識したよい練習ができると思っています.

練習では,通常の乱取り以外に,簡単な試合形式の練習も行っています.七大戦を中心に練習しているとなかなか他の大学と練習試合をすることが難しく困っていたのですが,両校とも寝技が強いので非常に貴重な機会であります.

選手にはこれまで練習してきたことを「試してみるように」ということを強く言っています.自分たちの中だけの練習ではどうしてもよく知った相手になってしまうので,いつも同じ様な練習になってしまいがちですが,外の相手と練習する時にはいつもはかからない技がよくかかったり,逆にいつもは使える技が全然効かなかったりして,改めて自分の技術を見直したり,熟達させるのによい機会になります.その辺を意識して行う様に,稽古に参加される先輩方も指導して頂ければよいと思います.

金曜日にはレセプションをするそうですので,それを楽しみ(笑)にして,あと3日間がんばっていきましょう!

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